御器谷法律事務所

当事務所の最近のトピックス

'12年04月
トップページ-70万件を突破
お陰様にて当ホームページのトップページが70万件を突破いたしました。これもご支援を頂いた皆様のお陰と感謝し、御礼申し上げます。
なお、当HPへのトータルのアクセス件数は、各法律項目への直接のアクセスを含め、約590万件となっています。

'12年04月
お陰様で、メルマガ10年!
当事務所のメールマガジンが無事10年、120号を迎えることができました。
皆様のご支援に感謝し、御礼申し上げます。

'12年03月
独占禁止法HPへのアクセス-75万件を超える
当独禁法ホームページへのアクセス合計数が、すでに75万件を超えていることが、明確となりました。
これも、日々ご支援を頂いている皆様のお陰と心より感謝し、御礼申し上げます。

'12年03月
企業法務HPへのアクセス‐46万件を超える
当ホームページのいわば子HPである企業法務のHPへのアクセス合計数が、意外にも46万件と多数に及んでいることが明確となりました。
これもご支援を頂いている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。

'12年02月
離婚HPへのアクセス‐22万件を突破
今回は、離婚のHPへのアクセス件数が、そのトップページと各法律事項へのアクセスの合計が22万件を超えていることが、明確になりました。

'12年02月
相続HPへのアクセス‐20万件突破
当相続のホームページへのアクセスが、トップページ及び各法律事項へのアクセスを合計し、20万件を突破しました。
これもご支援を頂いた皆様のお陰であり、心より御礼申し上げます。

'12年01月
新春のご挨拶を申し上げます。
旧年中はたくさんのアクセスを頂き、誠に有難うございます。
本年も分りやすくアップ・ツゥ・デートな法律問題等をHPミキログにupしていきますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

'11年11月
金子晃弁護士が、会計検査院長や公認会計士・監査審査会会長等を歴任し、今春瑞宝大綬章を授与され、その祝賀会が銀座の交詢社にて、清家篤慶應義塾塾長ら各界より約240名のご出席を賜り、盛会のうちに開催されました。

'11年10月
弁護士30年-独禁法論文を中心として
御器谷が弁護士登録30年を無事迎えることができました。これを機に、独占禁止法に関する共同論文や「特別受益」、「取締役の法的責任」等をまとめ、これらをコピーした手作りの冊子を作成しました。

'11年09月
おかげ様で弁護士30年
御器谷が、本年、弁護士登録後30年を無事迎えることができました。これも、ご支援、ご指導を頂いた皆様のお陰によるものであり、心より感謝し、御礼申し上げます。

'11年09月
「慶應法学」(慶應義塾大学法科大学院発行)第20号に、弁護士御器谷と同福田が共同執筆した「もう一つの独占禁止法-独禁法に基づく差止決定-」が掲載されました。
独禁法に基づく差止請求が仮処分申立事件で初めて認容された事例を中心として、独禁法のあるべき姿についても一考を加えています。

'11年08月
お陰さまで、550万件。
11年前に当ホームページを開設以来、皆様からのご支持を頂き、お陰さまにて、トップページ(66万件)及び各法律事項へのアクセス件数の総数が約550万件に及ぶことになりました。
今後とも分かりやすく、タイムリーな法律問題を更新したく、よろしくお願い申し上げます。

'11年07月
私達が共同執筆しています「Q&A遺産分割の実務」(平成23年7月改訂版)が出版されました。
東日本大震災により起こりうる法律問題の解説を加え、増補改訂されました。

'11年06月
金子晃弁護士が、会計検査院長や公認会計士・監査審査会会長等、国や社会への貢献により、瑞宝大綬章を授与されました。

'11年06月
独占禁止法に関する専門誌「公正取引」に、御器谷と福田の共同論文「独占禁止法に基づく差止請求‐仮処分で認容決定‐」が掲載されました。

'11年05月
「Q&A遺産分割の実務」を本年度税制改正と東日本大震災関連で改訂増補の執筆をいたしました。
また、独占禁止法に基づく差止請求の仮処分決定については、東京弁護士会独禁法研究部会にて報告をしました。

'11年04月
東日本大震災及び東京電力福島第1原子力発電所事故により被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。
当事務所では、「東日本大震災-無料法律相談」を実施していますので、遠慮なくご相談下さい。

'11年03月
独占禁止法に基づく差止請求
かねてより当事務所が代理人として遂行しておりました独禁法に基づく差止請求仮処分申立事件で、その請求を認める仮処分決定が東京地方裁判所において下されました。
独占禁止法に違反する行為によって利益を侵害されている被害者にとって、大きな救いの道が開かれました。

'11年03月
御器谷―慶応ロースクールの経済法講師に就任
御器谷が、平成23年度も慶應義塾大学大学院法務研究科(法科大学院、ロースクール)の経済法総合(独占禁止法)の講師に就任することとなりました。

'11年02月
発展をとげる情報通信業界をとりまく事業法や、独占禁止法とのかかわりを解説する「情報通信と法」のコーナーを当ホームページに設けました。

'11年01月
明けましておめでとうございます。
身近な法律問題を分かりやすく、難解な家族問題や企業法務の解決の道筋を示す、そんな思いでホームページを更新し、ブログを書いています。

'10年12月
御器谷が、「後継経営者が押さえるべきビジネス法務の基本知識」との題目で講演をいたしました。

'10年11月
土曜法律相談を実施
かねてよりご要望が多くありました「土曜法律相談」を実施することとなりました。
個人や会社の法律問題をお気軽にご相談下さい。弁護士が丁寧に対応させて頂きます。

'10年10月
MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)による院内感染で患者が死亡した事案につき、患者遺族の代理人として損害賠償請求訴訟を提起。

'10年09月
慶応LS、独禁法ケース研―開始
御器谷が講師をつとめる慶応ロースクールの経済法総合の講義が開始しました。
また、金子晃弁護士を中心とした独占禁止法ケース研究会が10名で発足いたしました。

'10年08月
知財高裁で勝訴-職務発明対価請求控訴事件プレイステーション等の光ディスク用光学ピックアップに関する職務発明について、元社員の代理人として、ソニー(株)に対して、その相当な対価を請求していた控訴審で、知的財産高等裁判所は、元社員勝訴の判決を言い渡しました。

'10年08月
独占禁止法ケース研究会
当事務所にて、金子晃弁護士を中心とした、最近の独禁法違反事件について事例の研究をする会を発足することとなりました。

'10年07月
セカンド・オピニオン法律相談
当事務所では、法律分野でのセカンド・オピニオンに関する法律相談をお受けする窓口を設置いたしました。
お気軽にご連絡、ご相談頂ければ幸いです。

'10年06月
当事務所所属の金子晃弁護士が、社団法人全国消費生活相談員協会(適格消費者団体認定)の会長に就任いたしました。

'10年05月
御器谷と栗田が、「パワハラ・セクハラ・アカハラと企業の実務対応」と題して、金融財務研究会にて、講演をいたしました。

'10年04月
下請かけこみ寺のADRの調停人に委嘱
御器谷が、財団法人全国中小企業取引振興協会より、下請適正取引推進センター(下請かけこみ寺本部)が実施する裁判外紛争解決(ADR)手続の調停人候補者の委嘱を受けました。

'10年04月
御器谷が、本年度も、慶應義塾大学大学院法務研究科(法科大学院、ロースクール)の経済法(独占禁止法)総合の講師に就任することとなりました。秋から週1時限の授業を担当することになります。

'10年04月
金子晃弁護士、当事務所に復帰
金子晃弁護士が、金融庁公認会計士監査審査会会長の任期を満了し、当事務所に復帰されることとなりました。

'10年03月
御器谷と栗田が、金融財務研究会にて、「パワハラ・セクハラ・アカハラと企業の実務対応-いつ、何をなすべきか!-」と題して、5月に講演をすることとなりました。

'10年03月
御器谷が、永年の家事調停委員の執務に対して、東京家庭裁判所所長より感謝状を贈呈されました。
15年間、東京家庭裁判所において、遺産分割調停や離婚調停等につき家事調停委員を拝命し、100件近い事件を処理したこととなります。

'10年02月
幸警察署パワハラ自殺事件-訴訟提起
川崎市の幸警察署において、上司からの執拗なパワーハラスメントによって部下の警部が自殺に追い込まれた事件につき、私達はご遺族の代理人として、神奈川県と上司、署長を相手とした国家賠償請求等訴訟を横浜地方裁判所に提起いたしました。

'10年02月
「月刊総務」3月号、「-入魂のコンプライアンス-」
かねてより御器谷と栗田が執筆しておりました「入魂のコンプライアンス」が出版されました。

'10年02月
慶應義塾大学法科大学院(ロースクール)において、実務家講師として経済法総合(独占禁止法)を担当していますが、平成21年度の講義、期末試験、採点も無事終了し、一安心しています。

'10年01月
明けましておめでとうございます。
本年も皆様が関心を持たれ且つ必要と思われる法律問題についてH.P.を更新し、Blogにおいても気軽に読めるよう工夫していきたいと考えております。

'09年12月
H.P.「独占禁止法、法律相談」が、来年1月1日施行の平成21年改正独占禁止法の改正点を中心に全面的に改訂いたしました。

'09年12月
「来年1月1日施行、改正独占禁止法への企業の実務対応―今、企業がなすべきこと!―」と題して、金融財務研究会にて、講演をしました。
当日は、遠方からの受講者の方もおられ、御器谷と福田の講演を熱心にお聴き頂きました。

'09年11月
私達が共同執筆しています「Q&A遺産分割の実務」(平成21年11月改訂版)が出版されました。
 一般の方々向けの実務書ですが、弁護士や税理士の方々からのご好評も頂き、2年ぶりの増補再々改訂版となりました。

'09年10月
東京弁護士会の機関誌LIBRA10月号の「わたしの修習時代」の欄に、「実務修習は、弁護士としての出発点」と題して掲載されました。

'09年10月
TBSテレビのイブニング・ワイドから、アートメイクと医師法についての取材があり、放送されました。
アートメイクについては、針(ニードル)の先に色素をつけ、皮膚に針を刺すものであり、医療行為として医師の資格がない人が行うことは、医師法違反とされています。

'09年10月
今年も、慶応義塾大学法科大学院(ロースクール)の経済法総合(独占禁止法)の実務家講師としての講義がはじまりました。週1コマ、90分の講義ですが、弁護士として独禁法をめぐる実務を分かりやすく伝えたいと思います。

'09年09月
当事務所では、新型インフルエンザ対策として、入口での消毒液の励行と咳エチケットとしてマスクの着用をお願いしています。ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

'09年08月
当事務所は、セブン-イレブンのオーナー10名の代理人となり、セブン-イレブン・ジャパン社に対して提訴しました。
訴えの内容は、オーナーの意向を聞かないまま、税金や公共料金の支払いを一方的にオーナー側へ次々と強要することや、特に郊外の店舗において必要性が乏しい夜間の営業(24時間営業)を強要することが、独占禁止法にいう優越的地位の濫用(らんよう)に該当するものだ、というものです。

'09年08月
應義塾大学法科大学院(ロースクール)のエクスターンシップが当事務所にて法曹実務を研修。

'09年07月
ホームページに、「フランチャイズ・チェーン」に関するコーナーを設け、FCと独占禁止法見切り販売報告義務競業避止義務について解説。

'09年06月
東京弁護士会の独占禁止法部会にて「独占禁止法に基づく差止請求の実務」と題してスピーチしました。

'09年05月
御器谷法律事務所の弁護士Blogを各分野毎に、相続、離婚、企業法務、独占禁止法に分けて、私達弁護士が分担して執筆しています。それぞれの分野の事案を執務する際に気づいたことをアトランダムに記載しています。

'09年04月
「慶應法学」(慶應義塾大学大学院法務研究科発行)第11号慶應義塾創立150年記念号上巻に、弁護士御器谷と同梅津の「独占禁止法に基づく差止請求の実務‐示談交渉を中心として‐」が掲載されました。
 独禁法に基づく差止請求が、裁判ではなく、示談交渉において認められた事案につき実務をふまえて解説しています。

'09年03月
御器谷法律事務所のブログ「テミスの沈黙」を開設しました。略してミキログ。
テミスは、正義の女神を意味します。事務所の弁護士やスタッフが、その熱い思いを込めて書きます。裁判や法律に関するエッジのきいた話題から、スポーツや食べ物や趣味などのソフトな話まで、自由なトークを心掛けます。どうぞよろしくお願いします。

'09年02月
奥入瀬渓流落木事故国家賠償請求訴訟について、最高裁判所より国と青森県の上告等を棄却する決定が下され、かねてより私達弁護団が代理していました被害者の勝訴が確定しました。事故から5年半を経過して、ようやく被害の回復がなされることとなりました。

'09年01月
下請かけこみ寺(中小企業庁からの委託事業)の裁判外紛争解決手続(ADR)である調停手続につき、御器谷が調停人として行っておりました調停が成立しました。今後、下請かけこみ寺の調停による下請取引をめぐる紛争の迅速な自主的な解決が望まれます。

'08年12月
福田恵太弁護士が当事務所にて執務することとなりました。同弁護士は慶應義塾大学法科大学院を卒業し司法試験に合格した、正義感にあふれた誠実な人柄であり、皆様のご期待にこたえうる弁護士と確信します。何卒よろしくお願い申し上げます。

'08年11月
下請かけこみ寺の調停が開始しました。全国中小企業取引振興会主催の下請適正取引推進センターの「下請かけこみ寺」が行う裁判外紛争解決手続(ADR)の調停人に御器谷が選任され、調停人として下請取引等の紛争解決に尽力しています。

'08年11月
歯科医療訴訟につきマスコミより取材を受け、御器谷と栗田が歯科医療紛争の特徴やインプラントをめぐる諸問題の増加等を指摘し、掲載されました。

'08年11月
毎日新聞から、最近の米欧の独禁当局の液晶パネルの国際カルテルや自動車用ガラスの国際カルテルへの厳罰化の動きについて取材があり、御器谷が日本企業の海外進出時の独占禁止法の法令順守やリスク・マネジメントにつきコメントを述べ、同紙に掲載されました。

'08年11月
弁護士と独占禁止法」と題して、御器谷が東京弁護士会において、司法修習生向けに、独占禁止法を取り扱う弁護士としての心得、談合事件の弁護、独禁法に基づく差止請求の実務等について講演しました。

'08年11月
食品事故における企業経営者の責任と対応問題」と題して、御器谷が食の安全と役員の法的責任について、新横浜プリンスホテルにて講演しました。当日は、関心の高いテーマだけに流通系企業グループの経営セミナーの一環として、全国から企業の役員が参集され、熱心に講演をお聴き頂きました。

'08年10月
北海道大学で開催された日本経済法学会に御器谷が参加しました。同学会の今年度のテーマは、「21世紀の消費者法と消費者政策」です。

'08年10月
TBSのドラマ「SCANDAL」の取材に協力。(画像は関係ありません)

'08年09月
御器谷が慶應義塾大学法科大学院にて経済法総合(独占禁止法)の講義を開始。

'08年08月
スペインの法曹事情視察のため、マドリッドバルセロナへ。

'08年07月
御器谷が「談合Q&A」と題して講演。

'08年06月
弁護士専門研修講座、相続・遺言-遺産分割と弁護士実務」(ぎょうせい)が出版、御器谷が「特別受益」を執筆。

'08年06月
3月決算の会社の株主総会が開催され、事務局として、又一般株主としても参加。

'08年05月
司法修習生が当事務所にて弁護修習を開始。

'08年04月
御器谷が、最高裁判所より東京家庭裁判所の家事調停委員に再任。

'08年04月
御器谷が、慶應義塾大学法科大学院の独占禁止法の非常勤講師に再任。

'08年04月
「企業実務」5月号に、「3月決算企業の株主総会はこう進める」を執筆。

'08年04月
御器谷が、中小企業庁所轄「下請かけこみ寺」(ADR)の調停人に委嘱されました。

'08年03月
東京高岡会エミール会にて、「裁判が変わる‐社会が変わる」と題してスピーチ。

'08年02月
TBS「佐々木夫妻の仁義なき戦い」のリーガル面の一部をアシスト。

'08年01月
会議室に洋画家の羽田裕先生の「早春のフィロリー城」を掛けました。

'08年01月
事務所を銀座1丁目から銀座4丁目に移転しました。

'07年11月
食品産業トップセミナー、「食品の安全とコンプライアンス」に参加。

'07年11月
Q&A遺産分割の実務」が4年ぶりに増補改訂して出版されました。

'07年10月
日比谷公会堂で開催された全国家事調停委員会懇談会に出席。

'07年09月
御器谷が慶應義塾大学法科大学院(ロースクール)で独占禁止法の非常勤講師に就任。

'07年08月
シアトルの裁判所にて裁判傍聴し、法曹事情を視察

'07年08月
バンクーバーの裁判所と競争局を訪問し、法曹事情や競争政策を視察

'07年07月
破産管財人や個人民事再生委員に選任。司法修習生とエクスターンシップが実務研修。

'07年06月
今月は当事務所も株主総会の開催の指導と立会いが集中しました。

'07年06月
急ぎの仮処分申立で北海道へ出張。

'07年05月
「司法制度改革と裁判員制度」について、東京数寄屋橋ライオンズクラブにて、御器谷がスピーチ。

'07年05月
コンプライアンスとリスクマネジメント-そして、その先へ」を、石川県地場産業振興センターにて、御器谷が講演。

'07年05月
遺産分割における特別受益」について、御器谷が弁護士会館クレオにて講演。

'07年04月
「ザ・マネジメント-取締役のための経営全書」の第4章「取締役の法的責任」を、会社法施行にともない改訂、出版。

'07年03月
公益法人」、「司法改革」、「同族会社」を新らたに当H.Pに設けました。

'07年02月
当HPに「内部統制」と「税務訴訟」、「事業承継」を新たに設けました。

'07年01月
奥入瀬渓流落木事故国家賠償請求控訴事件(PDF)につき、東京高等裁判所も国と青森県の責任を認定。

'06年12月
独占禁止法、法律相談」のH.Pが一応の完成となりました。是非ご覧下さい。

'06年11月
企業の不祥事と役員、経営者の責任」につき、弁護士御器谷が講演。

'06年11月
ソフトバンクモバイルの広告の景表法の問題につき、フジテレビ・めざましテレビより取材・放送。

'06年11月
競争法フォーラム・年次大会が開催、公取委竹島委員長が基調講演。

'06年10月
当事務所に栗田祐太郎弁護士が加入しました。

'06年09月
弁護士御器谷が慶應義塾大学法科大学院(ロースクール)にて、経済法総合(独占禁止法)の講師に。

'06年09月
独占禁止法法律相談」のホームページが、72項目、一応完成となりました。

'06年09月
司法修習生と慶応義塾ロースクールのエクスターンシップが当事務所で実務研修。

'06年09月
日本経済新聞「試される司法」からホームロイヤーにつき取材、掲載。

'06年09月
労働審判事件を受任し審理が開始。

'06年08月
ペルー共和国を訪問し、同国最高裁判所を見学。

'06年08月
EU本部フランスベルギースイスの法曹事情等視察。

'06年08月
KNB北日本放送ラジオの「ふるさとほっとライン」に御器谷が出演。

'06年07月
金子晃弁護士、銀座にて写真展「朝の出会い」を開催。

'06年06月
株主総会のリハーサル(指導)と立会いを数社の株式会社で行ないました。

'06年05月
急な出張で奈良地方裁判所へ。新庁舎のコンセプトは「風と緑」。

'06年04月
「犯則調査制度の独占禁止法への導入にあたっての課題等」(御器谷と梅津が鈴木恭蔵・山本裕子両先生と共同執筆)が「法と実務-5」に掲載され出版

'06年
04月07日
奥入瀬(おいらせ)渓流落木事故国家賠償請求訴訟につき勝訴判決-国及び青森県の責任を認定

'06年04月
弁護士御器谷修が慶應義塾大学、大学院法務研究科(法科大学院)の「経済法総合」の講師に今秋より就任

'06年03月
横浜家庭裁判所より自筆証書遺言の遺言執行者に選任

'06年02月
web上にて「独占禁止法法律相談」を開設

'06年01月
独占禁止法違反事件につき、現地にて実態を調査

'05年12月
東京地方裁判所より建設会社の破産管財人に選任

'05年11月
耐震強度偽装事件で、TBSテレビ・サンデーモーニングより取材、放送

'05年10月
新会社法(来年5月施行予定)につき、各分野毎に執筆を開始

'05年09月
「犯則調査制度の独占禁止法への導入」につき、共同調査研究

'05年08月
企業における法的リスクと対処法」につき、札幌コンベンションセンターにて講演

'05年08月
熟年離婚」につき、BS-JAPAN「大人のツボ」より取材

'05年08月
独占禁止法に基づく差止請求の実務」につき、一橋大学大学院国際企業戦略研究科にてスピーチ

'05年07月
橋梁談合(道路公団分)につき、TBSテレビ・サンデーモーニングより取材、放送

'05年06月
遺産分割-もめないために、もめたら」と題して弁護士御器谷が講演

'05年05月
橋梁談合事件につきTBSテレビ(サンデーモーニング)より取材、放送

'05年05月
奥入瀬渓流落枝事故国家賠償請求事件で、現場検証が実施

'05年04月
whistle blower(内部告発)につきアメリカのAP通信より弁護士御器谷が取材

'05年03月
公共サービスの民営化についての法律関係調査

'05年02月
婚姻費用の分担と私立学校費用についての審判例

'05年01月
「独占禁止法上の差止請求と和解」を弁護士金子晃が「公正取引」へ寄稿

'04年12月
「LPガス業界における差別対価の考え方」を弁護士御器谷修が「シナネングループニュース」に寄稿

'04年12月
コンプライアンス経営」について、弁護士御器谷が講演

'04年11月
シルバー・エイジの財産管理」につき、弁護士御器谷がスピーチ

'04年11月
ザ・マネジメント-取締役のための経営全書」(タナベ経営発行)の第4章「取締役の法的責任」を弁護士御器谷が執筆

'04年10月
金子晃弁護士、日本経済法学会にて公共調達と談合について報告

'04年10月
高岡文化情報誌「きらめきTAKAOKA」に弁護士御器谷がふるさとエッセイを寄稿

'04年09月
重役に必要な法律知識
弁護士御器谷がタナベ経営にて講演

'04年09月
「企業実務」9月号に弁護士御器谷が「契約書にさり気なく置かれたこの重要事項の恐い意味」を監修

'04年08月
「株式公開、CSR、コーポレート・ガバナンス等」
弁護士御器谷が企業にて講演

'04年 8月
ソウルの法曹事情視察

'04年08月
金子晃弁護士、「社会保険庁の在り方に関する有識者会議」の座長に就任

'04年07月
奥入瀬渓流落木事故国家賠償請求訴訟を提起

'04年06月
「企業実務」6月号に弁護士御器谷と弁護士梅津が「こんな情報で株を売買すればインサイダー取引で罰せられる恐れがあります」を執筆

'04年05月
上海北京法曹事情視察

'04年04月
三光丸訴訟判決言渡し(独禁法に基づく差止請求、継続的取引関係に基づく買主の地位確認)

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